保護者の声


旦那さんが剣道経験者で、息子には個人競技ではなく団体競技をやらせたい、仲間と力合わせて目標を成し遂げてもらいたいと以前から考えていました。

息子は小さい頃自分にあまり自信がなく、積極性も無くて…自分からやってみたいと言い出したサッカーという競技を通して積極性が持てたらと思い、ジャガーズに入団しました。

(ジャガーズに入団したのは、家から近くて、同じ学校の友達がいたからなのですが💦)

 

今は素晴らしい仲間に恵まれた環境の中サッカーを通して自信も持てるようになり、その仲間と力合わせて目標に向かって頑張る事が出来ているので、親としてはジャガーズでサッカーをやらせてよかったと思っています!



あいさつや仲間の大切さを学び、喜び、悔しさをみんなでわかちあう経験、そして何事にも一生懸命にあきらめない精神を学べればと考えジャガーズ入団を決めました。

大事な少年期にこの先自分で考えて努力していける為の土台を築き、心の成長が出来たと思います。



ジャガーズ入団を決めた理由は

「挨拶、礼儀をまず教えます。サッカーはそれから。」

と言われたことでした。

以前から小さいうちに身につけなければならない事だと私も考えていてそこに共感したからです。

それだけでなく、

勝ちだけにこだわらず、

個人スキルよりもに団体競技だからこそ体験できるチームワークの大切さ、

仲間を思う気持ち

などを様々なことを学ばせて頂いています。



ジャガーズ入団のきっかけは、仲良しの子が始めて、自分もやってみたいというので始めました。

体力作りにもなるし、挨拶や礼儀を学び、異年齢との関わりや保護者以外の大人との交流を通して成長していけることは良いことだと思ったからです。

また、 自分の学校なので通いやすいこともジャガーズに入団した理由のひとつです。



大好きなサッカーを通じて

同じ学校以外のたくさんの友達ができ、

体作りはもちろん

サッカーの楽しさ

チームプレーの大切さ

思いやり

あきらめない強い心

感謝の気持ちなど

サッカーの技術だけでなく、

これから成長して行く上で人として大切な事をサッカーを通じて学ぶことが出来ると考え入団を決めました。

 

あっという間に成長していく子育ての期間、子供たちの頑張る姿、成長して行く姿を見て応援する事ができ、一緒にかけがえのない時間を作れた事が親としてジャガーズに入団して良かったと感じることです。



ジャガーズには二人の息子がお世話になりました。

サッカーを通じて引っ込み思案だった息子たちもおかげさまでしっかり挨拶が出来るようになり、今では家の手伝いもしっかりしています。